AQUA

2005年11月24日

産まれたよ

エビが産まれてました。
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写真の左の小さいのが産まれた稚エビ。
全部で4匹確認。探せばもっといるかも、果たしてちゃんと育つのか。

ところで、こまも10月におじさんになりました。
こまのおい&めいの写真がはりはりボード貼ってあるよ。

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2005年11月21日

抱卵

水槽のえびが抱卵している。
そろそろ産まれる頃だとおもうのだけど。
今まで、何回か抱卵したことはあるけど、稚エビが育ったことはありません。
果たして、今度はどうだろう。
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2005年07月25日

レッドラムズホーン

水槽の新しい仲間。
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なんだか、カタツムリみたい。

水槽にナマズの仲間(コリドラス、オトシンクルス)もいるけど、土曜の地震の前に騒ぐ事はなかったみたい。
その地震の後、携帯はしばらくつながらないし、通勤時に利用している京葉線は7時間も止まっていたらしい。
会社のビルのエレベーターも止まったみたいだし(事務所は12階)、あの平日じゃなくて良かったとつくづく思った。
平日だったら、帰宅難民になっていたか?

そして明日は台風接近。もしかしたら帰れない?

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2005年07月03日

リセット

苔だらけになった水槽のリセットをした。

リセットは大変。しかも、リセット後に水が安定するまで、魚戻せないし。
最終的な終了は来週かな。

ところで、庭先に霞草が咲きました。(実際に咲き始めたのはずっと前だけど)
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2005年06月26日

エビ

水草水槽のはずだった水槽が大量のコケで崩壊寸前。

リセットするのを機会に今ちょっとだけいるエビ水槽にしようかという話も出てる。
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2005年01月24日

ジャングル?

水草のトリミングを怠っている水槽は、ほとんどジャングルに近くなってきた。
特に、バリスネリア・スピラリス(細い長い葉っぱの草)が地下茎でどんどん広がり専有面積を広げている。
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おまけに、水槽内は貝がかなり繁殖。
水替えも数週間やっていないけど、魚は意外にも元気。
でも、今週末こそ水替えしないとな。(それにトリミングも)

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2004年09月09日

飛び出し

何日か前の夜のこと。
水槽でパシャという音がした。何があったのかなと水槽の周りを見渡したが、なにもなく。
コリドラスジュリーが1尾、水面近くを暴れていたので、きっとそいつの音だろうと言うことになった。

ところが、翌朝水槽からちょっと離れた床に、すでにひからびたペンシルフィッシュを発見。
そう、パシャはペンシルフィッシュが飛び出た音だったのだ。

しかし、普段は水の流れに身を任せて、ただ漂っているだけのペンシルフィッシュにそんなジャンプ力があったなんて・・・

投稿者 ガゼル : 22:31 | コメント (3) | トラックバック

2004年06月05日

ケイ藻対策

コリドラス水槽にケイ藻がかなり発生している。
亜硝酸濃度がちょっと高めなことから、まだバクテリアの活動が安定していことが原因の一つだと思われる。
このケイ藻を減らすために、今日新たにオトシンクロス・ネグロを3尾投入した。

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結果は良好、ガラス面についたケイ藻をせっせと食べてくれている。

最初の水槽はケイ藻はほとんど発生しなかったので、オトシンの活躍はあまり目立たなかった。だが、今回はなかなかのもの、今までコケ対策で色々生物兵器を投入したが、一番効果を上げているような気がする。
一番働かなかったのは、多分ペンシルフィッシュ。

投稿者 ガゼル : 22:15 | コメント (4) | トラックバック

2004年05月23日

コリドラス

我が家の水槽が増えた。
本来、増えるのは早くとも今年の夏以降のはずだったのだが、何故か増えた。

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増えた水槽は「コリドラス水槽」になることになった。(エビ水槽という話もあったが)

入れたのはコリドラス・パンダとコリドラス・ピグマエウス(ピグミーコリドラス)。
本を見て、コリドラス・アドルフォイが良いと思ったけど、高いからやめた。でも、いつも器具とかだけ買う別の熱帯魚屋では半額だった。

コリドラスって「掃除屋」とか言われて大食漢だとおもっていたら、そうでもない。
アカムシは食べるけど、コリドラス用として売っている固形のエサとかは食べない。
コリドラス用のエサをつっついているのは、元の水槽から移したグローライトテトラだけだ。
こうして、グローライトはますます太っていくのだろうか。

そして、コリドラスはやせ衰えないで生きていけるのだろうか。

投稿者 ガゼル : 22:14 | コメント (2) | トラックバック

2004年05月07日

ADA

ADAと言っても一般の人は知らないかもしれないが、熱帯魚をやっているひとなら少なくとも聞いたことはあるだろうし、ADAの製品に憧れている人もいると思う。
(私自身はついこの間知ったばかりなのだが)

ADA(アクアデザインアマノ)は水槽や色々なアクアリウム関係の器具を作っているのだが、見た目がとっても綺麗に作られていて、水槽関係にお金を掛けている人は使っている人が多いのだと思う。
しかし、値段はとっても高い。他のメーカーの倍以上すると思う。我が家のような初心者が気軽に買える金額ではない。

ところで、この前ADAのカタログを貰ってきた。このカタログとても立派で買えば2000円~3000円するのではないかと思わせるものだが、これを無料で配っている。
内容は、ADAの製品の紹介の他に、ADAが提唱する「ネイチャーアクアリウム」の紹介やHow toが書かれているので、ためにもなる。
こんなものを無料で配っているから、広告宣伝費がかかって製品価格に跳ね返っているのかもしれない。ADA本社では「ネイチャーアクアリウムギャラリー」というのを無料で公開しているみたいだし。

でも、ADAのホームページって製品と比べるとちょっとダサイ。なんとかならないのだろうか。

投稿者 ガゼル : 21:43 | コメント (2)

2004年05月04日

ランプアイ昇天

今の水槽を本格的に水草の育てられる(なんでもリシアとかがやりたいそうだが)水槽に変えるということで熱帯魚屋に行った。
必要なものを色々聞いていたところ、今のソイル(底土)の量も足りないということが判明した。

髭状の苔に結構やられていることもあって、土を足すのに水槽の水を全部抜くことにした。
お魚さんたちは、いったん別の容器に移したんだけど、みんな逃げ足が速くてつかまえるのが大変。まるで、金魚すくいをやっているようだ。

土を足して、水を戻すと随分水が濁ってしまった。ある程度水を入れたところで、その濁った水に魚を戻した。
水を足してる途中に、底につきささるような形でアフリカンランプアイの1尾が逆さまになっていた。こりゃ死んだかな?と思って網ですくおうとすると動き出した。
何度か死んだようなそぶりをみせたあと、やっぱり最後には死んでしまった。金魚すくいがいけなかったのか、環境が変わったのがいけなかったのかは不明だ。

でも、他の魚も水槽に戻してすぐは、大部色が悪くなっていた。フィルターを動かして、水の濁りもとれてくるのと同時に徐々に色も戻ってはきている。特にブルーネオンは依然よりいい色になってるかもしれない。でも、古株のグローライトとラミノーズの色はいまだに戻っていない。
さて、どうなることやら。

投稿者 ガゼル : 22:00 | コメント (3)

2004年04月26日

クリスタルレッドシュリンプ

先日、熱帯魚屋に行ったとき、クリスタルレッドシュリンプが気になっていた人がいた。
店長に聞くと、繁殖するなら稚魚が食べられちゃうので混泳のは不可ということだった。

その人はクリスタルレッドシュリンプ専用水槽は欲しくなったようだ。
だが、その人はまた外部フィルターにした水草水槽も欲しいのであった。
でも、うちには3つも水槽は置けません(2つだってきびしいのに)。

投稿者 ガゼル : 23:13 | コメント (2)

2004年04月24日

新入り

ドワーフグラミーやなんかがいなくなって、だいぶ水槽に空きがあるので、熱帯魚屋に行く。

ミクロラスボラブルーネオン5尾、ボララスブリジッタエ5尾、テトラオーロ5尾(写真下)が新たに加わった。
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ミクロラスボスとテトラオーロは元気そうだが、ボララスブリジッタエは片隅でほとんど動かず大丈夫なのでろうか。

投稿者 ガゼル : 21:42 | コメント (4)

2004年04月15日

ヒーターカバー

昨日のこと。
グローライトテトラが1尾死んでいた。しかも、ヒーターカバーに頭を突っ込んで状態で。

ヒーターでやけどして死んだのか、週末に留守にしたときに、空腹で死んだのか。
うちの水槽の中で、一番死にそうになかったのが、グローライトテトラだったのだけどね。

投稿者 ガゼル : 23:34 | コメント (1)

2004年03月29日

ドワーフグラミー

一尾残っていたドワーフグラミーが死んだ。
ここのとこ、身体の色も退色していて、元気なく水面付近を漂っていたから、もう駄目だろうとは思っていた。

もう一尾のドワーフグラミーが死んだのがちょうど一ヶ月前。
せっかく、いじめから逃れ、自由な生活をはじめたっていうのに、可哀想な奴だ。

投稿者 ガゼル : 22:09 | コメント (5)

2004年02月29日

グラミー

我が家の水槽の中で一番大きかった、ドワーフグラミーの牡が昨日の朝、横になって浮かんでいるのに気付いた。
全滅したシザーステールカラシンを除くと5ヶ月ぶりだろうか。

ところでこのドワーフグラミー、水槽の中の動きから「まっは」と一部の人から呼ばれていた。
「死んじゃうのだから、人の名前なんか付けない方が良いのよね」というまっは。
そこで「何か本人に悪いことが起きそうなので、身代わりになって死んだんじゃないの」と我ながらなかなか良いことをいう。

「じゃ、これからも新しい魚に私の名前を付けよう」

そういうことか?

投稿者 ガゼル : 22:41 | コメント (7)

2004年01月24日

新入り

最後の1尾になったシザーステールがいなくなってから、2週間近くたつ。(いないと思ったグリーンネオンはちゃんと10尾そろっていた)
水槽がちょっと寂しいので、あらたな熱帯魚を買いにいった。

去年買いに行ったときにはいなかったアフリカンランプアイがいたので買って来た。
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ところで、水あわせをして水槽に入れた直後、ドワーフグラミーがこのランプアイを追い回していて(特に”ま”の方)、ちょっと心配したが落ち着いたら問題ないみたい。

現在の魚たち
グローライトテトラ 10
ラミノーズテトラ 4
グリーンネオン 10
ペンシルフィッシュ 6
ドワーフグラミー 2
ヤマトヌマエビ 4or5(最近5尾すべてを確認していない)
オトシンクルス 3
アフリカンランプアイ 10

投稿者 ガゼル : 22:29 | コメント (2)

2004年01月05日

消える魚

熱帯魚の数がどう数えても減っている。
シザーステールは2尾減って、ついに1尾に。グリーンネオンも1尾足りない。

ヤマトヌマエビも最初いた5尾はいないような気がする。
でも、死骸がみつからない、誰かが食べているのだろか。

投稿者 ガゼル : 23:13 | コメント (4)

2003年11月15日

性別疑惑

ペアで買ったはずのネオン・ドワーフ・グラミー。グラミーって割と繁殖しやすいという話がある。
でも、うちのはそんな気配はない。実は♂♀ではなく両方とも♂でわないかという話がある。

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写真の右大きい方が♂、左が♀。近くの熱帯魚屋でみたドワーフグラミーの♀は♂と違って全身青っぽく、オレンジのラインが出ていなかった、ところが、うちの♀は♂と同じ色合い。違うのは身体の大きさだけ(こうして見ると背びれの形もちょと違うようだが)。
大きい方(通称M)が小さい方(通称G)をいつもいじめているのだった。

投稿者 ガゼル : 22:19 | コメント (3)

2003年11月08日

土曜の日課

9月から土曜にやる日課がひとつ増えた。
その日課というのは、水槽の水替えだ。

私自信は熱帯魚を飼うつもりもなく、世話も時々手伝う程度のはずだったのだけど、いつのまにやら週1回の水替えが私の仕事になっていた。

う~ん。不思議だ。

投稿者 ガゼル : 22:12 | コメント (4)